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相互リンク登録サイト集~SEO対策として必須。相互リンクサイトへの登録 

当ブログが登録して頂いている、または登録予定の「相互リンク登録サイト」をまとめてご紹介します。

当ブログを登録して頂いている相互リンクサイト


相互リンク募集中サイト∞

相互リンクレーシック


登録申請中の相互リンクサイト


■ 現在申請中なし

【メモ】
「無料 被リンク」登録情報:ミュージックガジェット 5582件目


相互リンクについて


ブログを始めて、ある程度記事もたまり、気に入ったパーツを埋め込んだりして、じゃあどれぐらいアクセスされているか気になって、アクセスカウンターを付けて、いざ見てみると、アクセス数が増えない、昨日よりさらに減っている等、目の当たりにすると、アクセス数が何をもたらすとか、何を目的としたアクセス数かは別にしても、ブログの更新自体だんだんつまらなくなってくると思います。

アクセスされるルートとしては、一に検索エンジン、二に他のサイトからのリンク、三四その他ギミック系はメルマガ等いろいろありますが、基本的なコンテンツの準備(記事数を増やしたり、ブログタイトルや記事名を工夫したり)が出来て、必須ともいえる一の検索エンジンへの登録が済んだら、あとは相互リンクです。

相互リンクは、他のサイトからリンクされているという状態、これを「被リンク」といいますが、この状態にするのがSEO上の主な目的です。
勿論、リンク元(リンクしてもらっている先)からクリックされて自分のブログへの来訪も多少はあるとは思いますが、リンクがある程度目立つ位置に、且つリンクテキスト(ブログタイトルや紹介文)に閲覧者の興味のあるキーワードが入っているか、よほど惹きつける内容でないと難しいと思います。

インターネット上では、前述の「被リンク」数がかなり重量な意味づけがなされ、Googleでは独自のサイトランクというランキングで評価されています。
大まかに言ってしまえば、同じような内容のコンテンツでも、この評価が高いサイトほど、上位に表示されるという仕組みです。言い換えれば被リンクが多いサイトは検索されやすい、という事にもなります。

こういった仕組みを知っているブログオーナー、サイトオーナーは、相互リンクしてもらう相手を探し、積極的に相互リンクを申し込んだりするのですが、ある程度に自分のブログのテーマに近いジャンルの相手を、とか、出来ればある程度訪問数の多そうなサイトを等々、いろいろと考慮、吟味して探そうとすると、ごまんとあるサイトの中から選ぶ事自体が大変です。その上、たまたま見つけて気に入ったブログに相互リンクを依頼しようと思っても、メールフォームや募集中の案内がない、もしくは相互リンクがひとつもない。関係ない記事へのコメントは失礼かも、等々。相互リンクのパートナーを探すだけでも、なかなかそうそう簡単なものではありません。

中には、いくらスクロールしても延々と相互リンクとアフィリエイトと誘導リンクで、デザインはゴチャゴチャ、コンテンツはコピペオンリー、でもサイトランクだけは高いというサイトもあるにはありますが、たぶんそういうサイトは、相互リンク数が100あるとすれば、ジャンル問わず1000ぐらいはコピペメールで依頼して、数打ちゃ当たるといった行為を繰り返しているのではないかと思われます。

自然に、ネットサーフィンをして、気になった記事にコメントやトラックバックして、交流が始まって、それじゃあ相互リンク、といった、流れで相互リンクする状態に至るのが、本来のブログのコメント、トラックバック機能及び被リンクがサイトランクが高評価という仕組みの、理想的な姿なのかも知れませんが、なかなかそうは行きません。ネットの仕組みにある程度理解の深い、「住人」達が目立つようになっている世界です。まあこの不況のご時世でも、それをビジネスにしてその分野でバブルごとく急成長している企業もたくさんあるぐらいなので、それも理といえば理ですが。

そんな中、ちょっと手間のかかるコミュニケーションは省力できて、比較的簡単に被リンクをしてもらえるサイトが、相互リンクサイトです。

相互リンクサイトはその仕組み上、当然ながら多数の登録者と相互リンクが形成されているため、一般的にサイトランクが高く、そのランクの高いサイトからのリンクがもらえるので、ブログの運営者にとってもメリットがあります。

相互リンクは自サイトより高いランクのサイトからリンクしてもらうと、自サイトの評価が高くなる法則もあるので、自サイトより高いランクのサイトへいきなり相互リンクを申し込んでも、受け入れてもらえない場合がありますが、相互リンクサイトは、それ自体を目的にしているため、サイトの規約、方針に従ったブログ、サイトであれば、基本的には登録してもらえます。(相互リンクサイトには膨大なリンク先が掲載されているため、登録している個々のブログのプライオリティーは下がりますが、そのぶん相互リンクサイト自体のランクが高いので効果はあります。)

「相互リンク」等でサーチエンジンで検索しても、どこから見ていったらいいか迷ってしまうぐらいたくさんヒットしてしまうので、偶然、この記事をご覧になった方は、この記事の冒頭で紹介している相互リンクサイトをお試しになってはいかがでしょうか。


<追記・補足>

相互リンクという状態は確かに効果のある手段ではありますが、SEOについて見識の深い方の、以下のような見解もありますので、ほどほど、できれば自然にリンクが増えていくのが、やはり理想です。

検索エンジンにとって相互リンクは価値無し、或いはスパム対象 - かちびと.net

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( 2011/01/28 18:26 ) Category 相互リンク | TrackBack(0) | Comment(0)
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